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  取締役 卯柳 貴重
プロフィール
海外とITに関わる仕事に夢を感じ、社長と二人三脚で会社を運営してきました。学生時代から接客業のアルバイトに熱中していたため、「仕事はすべてサービス」「相手の立場で考える」という意識はその頃に芽生えたのかも。趣味はスノーボードやバイク、車と“乗り物系”でしたが、最近は自分の足で走るマラソンに目覚め、毎日出勤前に10キロほど走り込んでいます。
 
ようこそ、コミュニケーションの輪の中へ
 グローバルシステムズで人材採用を担当している卯柳(うやなぎ)です。 この数週間、採用の仕事とともに、新しい組織づくりの準備も進めているところで、大忙しの毎日を送っています。
 連日のように、社長と話し、リーダーと打ち合わせ、中国人と会い、アメリカ人と会い、イギリス人と会い、取引先を訪問したり、海外の関連会社に出張したり(正直なところ、スムーズに予定がこなせず、語学力も弱いので冷や汗をかいていますが…)。もちろん採用活動や面接の時間もありますから、本当に毎日、いろいろな人と顔を合わせています。
 なぜこんなことをお話しするかというと、こうした国籍や役職や会社の垣根を超えた縦横無尽のコミュニケーションが、実は当社の大きな特色だからです。また、これからの国際社会、国境を超えたネットワーク社会で仕事をしていくためには、技術職であれ営業職であれ、多種多様な人々と関わっていくことが必要不可欠と強く感じているからです。
 
この勢いをみんなで盛り上げたい!
 ソフトウェア開発の会社といえば、パーティションで区切られた小さなスペースで、一人黙々とディスプレイに向き合っているイメージがあります。確かに、入社してしばらくは、そうやってプログラミングを覚えていく時期もあると思います。
 けれどもその先、高い技術をもったSEになりたいとか、トップメーカーの製品開発プロジェクトに関わってみたいとか、大きな目標をもってステップアップを目指すなら、「人と会って話す」ことはとても大切な足場となるはずです。
 それは決して難しいことではありません。たとえば同じサークルに入った初対面のメンバー同士のように、「上達」や「優勝」といった共通の目標に向けて、ワイワイと元気よく毎日つきあっていけばいいのです。
そういうチームワークの良さが当社にはありますし、また少しくらい意思の疎通がうまくいかなくても、とりあえずお互いが前向きに進んでいるなら、どこかで合流できるものなのです。
 何事にもポジティブな気持ちで取り組んでいけば、きっとうまくいく。いま順風満帆に進んでいる会社の勢いをさらに加速するのは、進んで人と関わり、周囲を盛り上げ、一緒になって前進できる人たちだと私は考えます。
 デスクトップ上のスキルを身につけたあと、その先の自分自身の将来像を、あなたはどう描いていますか? いくつもの選択肢のうち最も理想に近い答えを、ぜひグローバルシステムズで発見してください。
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